[まとめ] ともみち くん。障害があって、しゃべりません。
しかし、神の子。

この度、「ともみち」というタグ を新設しました。
以下をクリックして ご覧になってみてくだされ。
こうやって並べてみても、「ともみち」登場の回は我ながら面白いなァ。
[タグ「ともみち」の日記]
別に今までも内緒にしていたわけでもありませんし今さらな話ですが、そう言えば「公言」というほどのこともしていませんでした。これまでにも当ブログに、普通に ともみち くん も登場していますね。特に説明なしに。もう それは周知であるかのように。考えてみれば 話が通じてなかった読者もいるかもしれません。見に来るの、知り合いとは限りませんし (てか、ブログみたいなものは知らない読者層も前提になっているべきですよね)。まままま、ご存知でなかった方々も、過去日記 ずいー と ご覧になれば、うっすら察せらるることでしょう。
これとか、自分でも相当、気に入っている日記です。
[ぱぱ、まま、まほ、ともみち、で、女らしさの競い合い。]
予備知識なしには、オチがオチとして成立しないエピソードですね。
障害でしゃべらないからこその味わいと申しますか。
[「ともみち 怪獣 狼藉図」。まほ ちゃん が描いた 弟の様子。]
これなんかも そう。説明ないと、なぜに おねえちゃん の絵が こんなん なのか。ね。
あと、コトバを持たない代わりに音楽などに敏感に反応しているエピソード。
[[ZubiZuva (ズビズバ)] の 練習風景。]
[やっぱり こうなるのね。]
[昨日は チャイコフスキー。今日は ロッシーニ]
水が大好き。異様に興奮するエピソード。
[「あらかわ遊園」スチャラカ 漫遊記。その 3。 イチオシの一角。遊園内に流れる小川。]
これなんか、特に個人的にあたくし、気に入っている記事なのですが。
[フルーツを もぐ ように つつじの花を むしゃむしゃ。]
「母檸檬 (ははれもん)」の 御手洗 花女 (みたらし・はなめ) さんが 一言、
「嗚呼、やはり神童!!」
とコメントを寄せてくださっています。
「7歳までは神の子」と申します。
この場合、「精神年齢で」7歳なのでしょうから、
コトバをしゃべるようにならない限り、
いつまでも「神の子」なのでしょう。
「しゃべらない」と聞くと
「おたくも大変ねぇ」
みたいに情緒的なリアクションをされることもたまにございますね。
重たい方向に想像してしまう人も、いないことはございません。
しかしながら実情は、結構、楽しく毎日を送っているのですよね。なんにも嘆いていない。
障害を持って生まれては来たのですが、「ついてない」と思ったこと、ないですね。皆無。
障害のことは「スペシャル」。英語でそういう呼び方をします。なるほどと思う表現です。
しゃべらない代わりに何か特別な力でも持っているのではないか。「スペシャル」な子には、なんか、そんな雰囲気があったりして。実際、ウチの ともみち、神様なんじゃないか、と本気で思うことがあります。
[追記]
ひさびさですが、ホームページ。
ともみち の page を更新しました。
[ともみち Top Page]
以下の page には、障害について明記。前提なしに通じにくい話題の時に、リンク利用できるように置いておくことにしました。
[[まとめ] ともみち くん。障害があって、しゃべりません。]
--------------------------------------------
[about me]
Hinden Takahashi, Hideki : ひんでん 高橋 秀樹
[Events]
[イベント 一覧]
[Web Site]
Ma_ho_Ma_ho_Family Top Page
----------------------
Hinden-san's music (ひんでん さん の 音楽)
https://soundcloud.com/hindenhideki/sets/hinden-sans-music
----------------------
ミクシィ「ひんでん 高橋 秀樹」。
http://mixi.jp/show_profile.pl?id=23976709

この度、「ともみち」というタグ を新設しました。
以下をクリックして ご覧になってみてくだされ。
こうやって並べてみても、「ともみち」登場の回は我ながら面白いなァ。
[タグ「ともみち」の日記]
別に今までも内緒にしていたわけでもありませんし今さらな話ですが、そう言えば「公言」というほどのこともしていませんでした。これまでにも当ブログに、普通に ともみち くん も登場していますね。特に説明なしに。もう それは周知であるかのように。考えてみれば 話が通じてなかった読者もいるかもしれません。見に来るの、知り合いとは限りませんし (てか、ブログみたいなものは知らない読者層も前提になっているべきですよね)。まままま、ご存知でなかった方々も、過去日記 ずいー と ご覧になれば、うっすら察せらるることでしょう。
これとか、自分でも相当、気に入っている日記です。
[ぱぱ、まま、まほ、ともみち、で、女らしさの競い合い。]
予備知識なしには、オチがオチとして成立しないエピソードですね。
障害でしゃべらないからこその味わいと申しますか。
[「ともみち 怪獣 狼藉図」。まほ ちゃん が描いた 弟の様子。]
これなんかも そう。説明ないと、なぜに おねえちゃん の絵が こんなん なのか。ね。
あと、コトバを持たない代わりに音楽などに敏感に反応しているエピソード。
[[ZubiZuva (ズビズバ)] の 練習風景。]
[やっぱり こうなるのね。]
[昨日は チャイコフスキー。今日は ロッシーニ]
水が大好き。異様に興奮するエピソード。
[「あらかわ遊園」スチャラカ 漫遊記。その 3。 イチオシの一角。遊園内に流れる小川。]
これなんか、特に個人的にあたくし、気に入っている記事なのですが。
[フルーツを もぐ ように つつじの花を むしゃむしゃ。]
「母檸檬 (ははれもん)」の 御手洗 花女 (みたらし・はなめ) さんが 一言、
「嗚呼、やはり神童!!」
とコメントを寄せてくださっています。
「7歳までは神の子」と申します。
この場合、「精神年齢で」7歳なのでしょうから、
コトバをしゃべるようにならない限り、
いつまでも「神の子」なのでしょう。
「しゃべらない」と聞くと
「おたくも大変ねぇ」
みたいに情緒的なリアクションをされることもたまにございますね。
重たい方向に想像してしまう人も、いないことはございません。
しかしながら実情は、結構、楽しく毎日を送っているのですよね。なんにも嘆いていない。
障害を持って生まれては来たのですが、「ついてない」と思ったこと、ないですね。皆無。
障害のことは「スペシャル」。英語でそういう呼び方をします。なるほどと思う表現です。
しゃべらない代わりに何か特別な力でも持っているのではないか。「スペシャル」な子には、なんか、そんな雰囲気があったりして。実際、ウチの ともみち、神様なんじゃないか、と本気で思うことがあります。
[追記]
ひさびさですが、ホームページ。
ともみち の page を更新しました。
[ともみち Top Page]
以下の page には、障害について明記。前提なしに通じにくい話題の時に、リンク利用できるように置いておくことにしました。
[[まとめ] ともみち くん。障害があって、しゃべりません。]
[about me]
Hinden Takahashi, Hideki : ひんでん 高橋 秀樹
[Events]
[イベント 一覧]
[Web Site]
Ma_ho_Ma_ho_Family Top Page
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Hinden-san's music (ひんでん さん の 音楽)
https://soundcloud.com/hindenhideki/sets/hinden-sans-music
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ミクシィ「ひんでん 高橋 秀樹」。
http://mixi.jp/show_profile.pl?id=23976709
この記事へのコメント
わたし、ともみちくんは本当に神の子だと思ふて居ります。
動きのひとつひとつが神々しい!
昔ミケちやんのパフォーマンスを観にいつた際、
皆が固唾を呑みながら鑑賞するなか、唯一「わお」「ふがー」
と共鳴してゐたのがともみちくんだつたやうな。
ともみちくん会ひたいなー。
獣は言葉を解しませんから「新緑がきれいな季節になったね」なんて、語り合ったりはすることはありません。だから、目が見えるとか、見えないという概念自体が、その猫にはないでしょう。でも、座頭市ばりの鋭敏な感覚で、ゴキブリやネズミを捕まえますし、出産・子育てもちゃんとやります。移動方法とか人間とのコミュニケーション手段こそ若干特異ですが、それは違うというだけで決定的な欠損ではありません。
追記:うちの甥っ子は典型的な学習障害児ですが、そのくせ口だけはおそろしく達者で(おじさん、口ではかないません)、このままでは天才詐欺師間違いなしです。これはこれで困りものです。
将来自分の食いぶちをかせげる程度までもってこられたら、と願うばかり。おっとと、現実的な話をしちまった。
同時にメルヘンも大切に。
もしよろしければ
ともみちが年頃になった暁には
花女さんの手でともみちを男にしてやってくれませんか。
(爆)
区議会選挙に出馬するから皆様の清き一票を、
という意味やないで。